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大学生・社会人のために――ホームスクールへ、ようこそようこそ(その13)

 ホームスクール(家庭学校)は、10代のためにだけ存在していません。
 大学生、20代、30代、40代、50代、60代、70代、80代……のためにも存在しています。
 そのことを改めて確信しました。
 気づきました。
 次のブログのコラムをもういちど、眺めてくださいませんか。
 私の思い、伝わるかもしれません。

 

 「地頭(じあたま)の思考力——ある授業」(2019年2月7日)
 「乗り越える課題——続・地頭の思考力」(2月14日)
 「授業・足下の言葉を掘る」(その1、2月21日)
 「     同 上     」(その2、2月28日)
 「     同 上     」(その3、3月7日)
 「     同 上     」(その4、3月14日)

 これらの授業をひとつの参考にしていただき、自らの問いを少し深める感じで参加していただければどうか、と思います。
 私の性格なのか、たとえば宗教について語っていても、どここかメタ宗教(原宗教)の話になってしまう傾向があること、前もって伝えておきたいと思います。
 原理と現実を行きつ戻りつの話になるかと思います。
 8回がいちセット。月1回でもよし、です。時間は午後2時〜3時半、曜日は相談の上で(時間も、とくに「何を扱うか」については要相談、これらのブログのような「おまかせ定食授業」ならば、その旨伝えてくださいね)。料金は1回2000円。
 まずは提案させていただきます。
 その後、微調整をしていきます。
 ではでは。ようこそ、ようこそ、です。

| 虫賀宗博 | ホームスクール | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -









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